立川市に建つ、杉の無垢材と漆喰壁を用いた平屋の外観

木と漆喰の呼吸を、暮らしの中に。

東京都立川市を拠点に、自然素材と高気密高断熱の技術で、家族が健やかに長く過ごせる住まいをつくっています。

家づくりで大切にしていること

流行りの工法をなぞるのではなく、素材と性能の両面から「住んでからの心地よさ」を積み重ねる。 その考え方を、3つの取り組みに落とし込んでいます。

  • 無垢材と漆喰の自然素材

    床は杉や桧の無垢材、壁は漆喰や珪藻土を中心に使います。年月とともに色合いが深まり、調湿もしてくれる、生きた素材です。

  • 健康に配慮した高気密高断熱

    気密測定を全棟で実施し、C値0.5㎠/㎡以下を基準に施工します。家じゅうの温度差が少ないと、ヒートショックのリスクも下がります。

  • 小さなエネルギーで暮らせる家

    断熱・気密性能を高めることで、冷暖房にかかるエネルギーそのものを減らします。太陽光発電や蓄電池は、必要に応じてご提案します。

玉川上水緑道の木立

私たちについて

立川市で創業して以来、地域の気候と暮らし方に合わせた木造住宅をつくり続けてきました。 設計から施工、引き渡し後の点検まで、同じ担当者が一貫してお付き合いします。

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完成見学会や個別相談会を随時開催しています。家づくりの検討状況にかかわらず、お気軽にご参加ください。

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TEL 042-528-XXXX